
リディファインダイニングは、鳥取県より直送される丸鶏を、朝〆24時間以内の圧倒的鮮度で味わえる「焼鳥 ミツボシ」を、5月9日(土)に東京・三鷹でオープンした。
「焼鳥 ミツボシ」のこだわり

多くの飲食店が立ち並ぶ三鷹エリアにおいて、「焼鳥 ミツボシ」が提供するのは「産地で食べるのと変わらない鮮度」。厳選した鳥取県の養鶏場から、朝〆されたばかりの鶏を24時間以内に仕入れ、毎朝店内で職人が丁寧にした処理をする。
もも正肉の弾力や、レバーの甘み、日によって内容が変わる希少部位など、鮮度があるからこそ成立する“本物の焼鳥”を提供。一本の丸鶏からわずかしか取れない部位を格安で楽しめる。
また、新鮮な鶏ガラを長時間煮込んだ濃厚なスープや、鮮度抜群の鶏肉を使用した「チキン南蛮」「生つくね」など、鶏逸品料理も充実。鶏の魅力を余すことなく引き出す。
さらに、焼鳥の脂をさっぱりと流す、広島県産の無農薬レモンを贅沢に使用したレモンドリンクも用意。皮まで安心して食べられるレモンをたっぷり使ったサワーやハイボールは、女性客からも支持される自慢の1杯だそう。
おすすめメニュー
おすすめメニューを一部紹介しよう。

「極上もも正肉串焼き」495円(税込)は、1人1本限定のメニュー。脂ののった新鮮な鶏肉、「塩」にも「焼き」にもこだわりぬいた名物料理だ。紅芯大根おろしポン酢とともに味わおう。ちなみに、1羽から少量しか取れない極上もも肉は、銀座で食べると1本1,000円を超える高級希少部位だそう。

「純レバー焼き」836円(税込)は、1組1皿限定のメニュー。濃厚でネットリとした味わいが秀逸な「朝挽きレバー」を使用している。黒七味山椒と特製焼きダレソースで楽しもう。

「『生』よだれ鶏」858円(税込)は、その名の通り「生」で食べるよだれ鶏だ。


“究極の鮮度”にこだわった焼鳥店「焼鳥 ミツボシ」をチェックしてみては。
■焼鳥 ミツボシ
所在地:東京都三鷹市下連雀3-22-5 YKソナンビルディング 1F
営業時間:平日16:00〜23:30(L.O. 22:30)/土曜日15:00〜23:30(L.O. 22:30)/日曜・祝日15:00〜23:00(L.O. 22:00)
定休日:水曜日
席数:40席
食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1320/A132002/13320711
Instagram:https://www.instagram.com/mitaka.mitsuboshi
リディファインダイニング HP:http://rede.co.jp
(Higuchi)